パートナー(ダンナ)の収入がどんどん上がっていく女性たち

 

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私の周りでダンナが出世したり収入がどんどんあがっていって、

豊かな生活をしている女性たちがいる。

いったい彼女たちは何が違うんだろう?思うでしょ?

え~~?極端な意見~~、と思われるかもしれないけど。

しっかりダンナとセックスをしている、

またはスキンシップをこまめにとっている女性が多いんですね。

私が思うに、

男性が家で妻とセックスすることで自信がつき、その自信が仕事でも循環していき、

自信をもって仕事ができる、仕事を頑張る、どんどんチャレンジしていく、

それで出世する、または成功する、収入があがっていく というサイクルなんだと思うですね。

例え言葉でダンナに感謝したり、褒めたりしても、

妻に触られない、スキンシップできない、セックスできない、

というのは、「本当に自信を失う」と男性たち言います。

それは仕事にも少なからず影響するのかもしれませんね。

スキンシップをないがしろにしていると、

不思議とお金の課題がでてくるもんなんですよね。

セクシャリティとお金の課題というのは密接に関係しています。

セクシャリティとはセックスのことだけじゃあありません。

夫婦の間で自然に触れたり、抱きしめあったり、

自然な流れでスキンシップが取れていることをいいます。

Hugs :))))

Photo by Flicker 

子供がいるなら預けてデートをする、

2人でホテルでゆっくり過ごすというのいいでしょう。

夫婦の間でスキンシップやセクシャリティに問題があると、

お金の問題を持つことが多いのです。

ダンナとのスキンシップをないがしろにしてしまうと、

取り返しのつかないコトが起きることも多い。

また夫婦の仲もスキンシップがあるのと、無いのでは全然違ってきます。

日常的に頻繁にスキンシップがあると、

細かい心情までシェアしてくれちゃいます。

こういう記事をかくと、子育てで疲れているのにダンナと無理してセックスしなきゃあいけないの?

と怒りがこもったメールがきたりします。

身体が疲れているなどの理由でセックスしたくない時に、

無理してする必要はありません。

ただ、子供が両親からのスキンシップを求めているように、

あなたのパートナーもあなたとのスキンシップを求めているのです。

セックスしたくないなら、

「あなたを愛している」としっかり伝えることが大切になります。

そして、

セックスする気力は無いけど、イチャイチャしよ」

など、伝えやすい方法で伝えられればいいですよね。

私の感想では、

日本の男性は甘え下手です。抱きしめてもらいたい、

触れて欲しい、などを素直に言えない男性がほとんどだと思います。

察して欲しいも一つのエゴですが、

文化が創ったエゴでもあるので大目に見て!

それに触らないでオーラがでていると触りたいという欲求さえ無くなるそうです。

ダンナに出世をしてもらう、収入があがればラッキーですが、

夫婦仲が良いというのも豊かですよね。

2人の間を豊かにしたいなら、

*スキンシップをとる、増やす、

*デートにいく、

*褒める、

*話しを聞く、

を実践してみてくださいね。

とはいう私も先輩方を見習って、さらにリッチワイフになるために日々実践中です。

ここに素敵なBLOGがあります。夫婦のスキンシップをみつめなおして、

セックスがなかった夫婦がロマンスを取り戻して、

再生していく過程が書かれているBLOGがあります。凄く参考になるので読んでみてくださいね。

http://ameblo.jp/opengarden/entry-12058636551.html (1)

http://ameblo.jp/opengarden/entry-12058783033.html (2)

http://ameblo.jp/opengarden/entry-12059610934.html (3)

http://ameblo.jp/opengarden/entry-12060132029.html (4)

 

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食事とメイクラブとお金の関係

 

 

これは私の話しなんですが、
昔は美味しいものを食べることにあまり興味がなかったんですよね。
美味しいものを食べることへの罪悪感と、
「私は美味しいものを食べる価値がない」と思っていたからなんですね。

美味しいものは特別な日だけ食べるものという観念があると、豊かさをブロックしてしまいます。美味しいものを安い金額で食べることはできるし、値段関係なく楽しむことは全然できる。

それは美味しいものを食べると決めるだけでいいんです。

スタバのコーヒーより、セブンイレブンのコーヒーが美味しいです。だから値段は関係ないんですよ。

昔、北野たけしさんがテレビで

❝食事を一回抜いても旨いものを食べるという根性がないと成功しない❝

と言っていたんですね。わかるような気がします。美味しいものを食べるというのは仕事へのモチベーションになります。だって食べることは毎日のことだから。私がまだバリバリ働いていたころ、仕事のストレスが激しくて重すぎて、逃げ出したくなってしまった時に助けてくれたのが食べることなんです。

だから神楽坂近くに住んだんです。朝起きて、まず最初に「今日はどこのお店でひとり夕飯を食べようか?」とワクワクするわけです。一日のモチベーションがあがります。美味しいご飯が食べれるのは働いてるからだ!とワクワクして、仕事が終わると一人フレンチとか一人イタリアンとか一人寿司とか食べ歩きました。で、そこからワインバーに行き一人飲みをする。売り上げはあがりました。そしてシングルライフをかなり楽しみました! 

 

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↑バルセロナのワイン祭りまで一人で行ってワインを思いぞんぶん楽しみました~↑

 

食べ歩いた経験で気づいたことなんですが、雰囲気もいいし、綺麗に料理されているのに、イマイチ美味しいと感じない料理もあるんですね。日本で有名な高級イタリアンよりも、イタリアのローマでおじちゃんがぐういぐいんとフライパンをまわして適当に創っているパスタが「激うま!」という時もあるのです。で、気づきました。

食べ物は技術も関係あるけど、技術よりも大切なのは愛のエネルギー。愛の波動が入っているんだなと。料理もそうですが、その素材の農家さんの波動も入っています。食べることは愛を頂く行為でもあり、スピリチュアルな行為です。

パワースポットを語る方は多いのですが、料理人とか農家さんのもつ食事のパワーを語る人は少ないんですね。でも料理人とか、プライドもって野菜をつくっている方々ってかなり波動高いですよ。その波動の高さを舌で感じちゃうんですね。それはタモリさんもテレビで近いような事をおしゃっていました。

食べ物の波動については「ショコラ」「赤い薔薇ソースの伝説」や「バベットの晩餐」を見て頂けるとわかりやすいです。

メイクラブも同じです。技術よりも愛の波動の交換なんです。愛があるとすでに触るだけで気持ちがいいんですね。

結婚してからは私はダンナと一緒に「食べること、メイクラブすること」を楽しんでいます。ダンナも食べることが大好き。食わず嫌いが何もなくアジアの色んな料理を食べつくしています。2人でタイで虫のから揚げも食べました。美味しかったです。

ダンナは不思議と私が何も言っていないのに、「美味しいご飯食べたり、日本酒飲んだりするのに稼がなくっちゃね!」と言います。たぶん私が朝起きてからすぐに今日は何を食べようかな~~と言うからかなとか思ったりして。

これってあげまん食育になっているといいな~~と思いますが、どうでしょうか??

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