世界でイチバン有名なアゲマン・ミィシェル・オバマ!

最近の私たち夫婦の関心はアメリカ大統領選とまだまだ若いオバマ大統領が引退した後に何をするかで盛り上がっています。オバマ大統領の今後にワクワクしていると同時に、もしト間違えてトランプが大統領になったらどうしようと不安になる時もありますが….。

私とダンナが出会った最初の日に盛り上がった話題の一つにオバマ大統領の話しがありました。私もダンナもオバマ大統領の大ファンなのです。キューバ国交、国民保険、同性婚など、オバマさんが次々にアメリカを改革していったのは本当に凄いことだと思います。デートの初日にオバマ大統領の話しで盛り上がれて良かった。結婚生活1年目でも色んな話題にコト欠きません。Vivaダンナです!

ダンナはオバマ大統領が大好きですが、私はミィシェルオバマの大大大大ファンなのです。実はオバマ大統領のイチバン凄いところはミィシェルを口説いて妻にしたことじゃないかと思っています。ミィシェルオバマは今、世界で一番有名なアゲマンです。今後もしかしたら、ミィシェルが大統領になる日もあるんじゃないかとワクワクもしています。

今日は私の趣味の押し付けでミィシェルオバマがいかに素敵なあげまんなのかを紹介していきます。

1:ミィシェルはオバマ大統領の指導役でもあり上司だった

米国で6番目に大手の弁護士事務所にインターンに来たオバマ大統領の指導役だったのがミィシェル。ミィシェルに惹かれたオバマ大統領がデートに誘うも断るミィシェル、引き下がらないオバマ大統領に兄とバスケットをすることを提案。その理由はバスケットをすることでその人の人柄が全て見えると両親から教えられてたそう。素直にミィシェル抜きで兄と指しでバスケットをする時点でオバマ大統領のガッツが凄いですけどね!

2:大手有名弁護事務所をやめて慈善活動へ

ミィシェルはバリバリのキャリアウーマン!見た目からもザ・働く女性っていう感じなのですが、大手弁護士事務所をやめて社会奉仕プログラム「パブリックアライズ」の立ち上げにかかわり局長に就任。過去最高額の資金調達という快挙をなしとげちゃう優秀な女性。ハイキャリア街道間違いナシの道をすてて、慈善活動に進んだのは「自分だけでなく周りを幸せにしたかったから」だそう。 シンプルですが深いですよね。自分の幸せの次は周りにも幸せを分かち合いたくなるもの。でもそれには本当に幸せじゃなきゃ続かない。だからでしょうか?最近のオバマ大統領には疲れが見えますがミィシェルは常にハッピーオーラ・ご機嫌な感じです。

3:オバマ大統領が貧困層救済活動をし、人権弁護士になったのはミィシェルの影響?

母方、父方ともに割と裕福な家庭でそれなりに余裕のある生活をしてきたオバマ大統領が、貧困層救済活動と人権弁護士になったのはミィシェルの影響もあったと思われます。というのもミィシェルはシカゴの貧困街出身で貧困街育ち、人種差別、貧困問題、ジェンダー問題にも大学時代から取り組んでいたから。同じ時期にオバマ大統領も違う場所で社会奉仕をしていたのですが、地域貢献型です。一方でミィシェルの方向性は大学時代からかなり具体的。同性婚、女性の権利、貧困などはミィシェルの方が大学時代から取り組んでいたので、ミィシェルの影響は否めないなと思っています。

4:夫の大統領選と子育てで仕事をやめ、夫の大統領選をサポート

スーパーキャリアウーマンだったミィシェルですが、夫の大統領選を支えるために休職をしています。それは仕事を諦めたというわけでなく、オバマ大統領のビジョンはミィシェルのビジョンでもあったからだと思うのです。共にビジョンを叶えているわけです。貧困層改善、人権問題、医療問題、同姓婚などの改革はミィシェルのビジョンでもありました。また大統領選の時にオバマ大統領が参加できない討論にミィシェルが参加。アメリカの医療問題をずばずばとかっこよく議論していた姿をみたときにミィシェルすげ~~と感動したのは今でも覚えています。

4:夫婦の関係を大切にするために家庭のリーダーシップをとるミィシェル

大統領選挙活動で激務になる夫・バラクオバマに2人の娘と家庭のために、「一晩中家に帰らないのは週に一日のみ、選挙運動は一週間に二日のみで、二日目の夜には家に帰るという約束」をさせたとのコト。またオバマの大統領選でミィシェルがオバマの代わりにスピーチをしサポートすることでオバマのタバコをやめさせたそう。強い愛情を感じますね。大統領に当選した後も2人でデートの時間をとること、夜には家族と一緒にホワイトハウスでご飯を食べることを約束させたりと夫婦のリーダーシップをとっています。大統領である責務からどんどんハードワークにならないようにプライベートも充実するようにしているんですね。

5:新世紀型ファーストレディのヒップホップダンス!

ミィシェル大統領がでて来る前に私の中でアメリカのファーストレディは強いな~~と最初に感じたのはヒラリークリントン。今でも鮮明に覚えているのがクリントン大統領の不倫謝罪の記者会見のときに凜とした強さで傍に立つヒラリーの姿。

ヒラリーがクリントンの不倫に毅然とした態度で対応していなければクリントンは辞任していたでしょう。がそんなヒラリーの凄さを更新してしまったのミィシェルのダンス!ミィシェルが私の記憶をアップデートしてしまったのです。それもすごいノリノリのヒップホップダンス。ダンス最高に上手い、ダンサー並みです。

ちなみにこの番組のエレンペイジは同性愛者をカミングアウトした実力女優ですが、トークもエッジがきいて凄いんですが、ミィシェルも負けてない。ジョークもきりかえしも面白い! こんなユーモアたっぷりなファーストレディはミィシェルだけ!スカートに上品なヒール姿というアメリカのファーストレディのイメージを塗り替えました! 

長いので3分すぎたところから見てください!最高にリズムに乗ったダンスです。

こんな凄いダンスのできる最強妻、ミィシェルのサポートを受けたオバマ大統領がその次に何をするのかワクワクしますよね。そして子供達が大きくなったミィシェルの今後も目が離せません。

夫のビジョンを明確にし、サポートし、夫婦関係でリードし、ヒップホップでアメリカの健康を改善を訴えるミィシェルはマドンナ以降の私のヒーローになりました。ミィシェルから私たちへのメッセージが聞こえてくるようです!「女たちよ、強く、たくましく、寛大であれ、面白く、ユーモラスに、そして楽しむことよ」ってね。私もこのダンスのようにリズムにのってノリノリなアゲマンでいたいな!

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幸せなパートナーシップ・「夢」を応援しあう

昨日、久しぶりにダンナを不機嫌にさせちゃいました。それはダンナが昔から言っていた彼のバケットリスト(やりたいことリスト)をすかっり忘れていたからです。

ダンナは細かく「やりたいことリスト」や「夢」「ビジョン」を設定していて、短期的な夢はもちろんのコト、20年後までのやりたい事リストがあるのです。そういうのがハッキリしているんですね。結構な数のやりたいことリストがあって、その中でも優先順位が高い方をすっかり覚えていなくて忘れてしまっていたんですね。でも言い訳させてください。そのやりたいコトは8年後までに達成したい事だったので忘れてしまっていました。

ただ、ダンナの夢を応援したいと思っているはずなのに忘れてしまっては応援していることにはならないですね。凄く反省しました。

ダンナのやりたいコトリストが多いので、これからはこっそりメモっておこうと思います。

 

. dream

 

夫婦でお互いのビジョンを共有していたり、応援しあえていると絆は深くなる

お付き合いしている期間や結婚生活を続けていると実感するのは、夫婦でお互いのビジョンや夢を共有していると、信頼度が増したり、理解されている感覚が深くなったりして絆は深くなっていきます。

そしてお互いがお互いの夢を応援していると「夢」が叶いやすくなりますね。応援しあうことで自信がつき、チャンレンジする怖れが少なくなるからです。

 

 

まずはパートナーの夢を聞く、共有する

パートナーとお互いの短期的な夢と長期的な夢を知っておくと、お互いにサポートするのにも凄く役にたちます。パートナーの夢が叶うように応援し、応援されるのです。時に自信を失っているならどんどん褒めて、褒められて、自信を失った時には、パートナーの応援で自信を回復し、時に夢から遠回りをしそうな時は、夢への道しるべにパートナーがなってくれたりします。

なぁんて言っている私は昨日もヘマをしてしまい、まだまだなので、今度はパートナーの夢をこっそりメモしておきます。

ちなみに私のダンナは私の夢を応援するのがとても得意なんですね。私に自信をつけさえるのがとても上手なのです。私のダンナが私にしているように、もっとダンナを応援していきたいな~~!

 

読者のみなさまの相談を受け付けています。メール:ogiharakaoruあっとgmail.com またはコメント欄からお送りください。

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住宅を購入する事が本当に家族の幸せなのか?

 

 

去年に埼玉でマンション一棟経営をする叔母から電話がかかってきた。大手工務店に管理を全部お願いしているだけど、周辺などの空き室率が高いから家賃を下げた方がいいと言われたそう。それで心配になって叔母から電話がかかってきたんだけど、私も残念ながら同じ意見で家賃を下げた方がいいと言って電話をきった。可哀想な叔母さん、大手工務店にあの手、この手で営業されて一棟建ててしまったのが4年前。まだローンが終わらないうちに家賃を下げる案がでてしまい、叔母は混乱していた。

日本の住宅がなぜ住むば住むほど、価格が下がっていくのかがよく分からないけど、アメリカの幼馴染やイギリスの友人から聞く話だと購入した価格、またはそれよりも高額で再度売る前提で購入するので、中古で購入することがとても多いよう。で、その家を自分たちでリフォームして住むのよね。実際に私が2011年にシカゴの友人を訪ねた時は壁をぶち抜いている途中でびっくりした。でもそれが米国では普通。中古を買って家族でリフォームする。業者にも頼まない。簡単にリフォームできる道具が揃っている大型ストアも多い。私のダンナもラスベガスに家を持っているけど、購入したのは20代、それも中古でリフォームは自分でしたらしい。今は人に貸していて充分に採算は取れている。

日経ビジネスのサイトをみつけてしまった。

Why! なぜ日本人は住宅ローンに大金を払う?

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/021800009/021900002/

 

私、ずーーーーーっと不思議でならなかったんだよね。日本人って家を買えば人生は安泰という思い込みがはびこっているようで、家の価値以上の大金で何十年ローンと支払うのだけど、固定資産税や転売するときにかけられる税などを計算して転売しても採算取れないんじゃないかと思う。

確かに人口が増加していた1970年代とかなら家を購入しても、購入した金額以上で転売できたと思うのだけど2000年以降は確実に空き室の方が高く、これから超高齢化社会で人口が減少していくのに、移民受け入れには反対だとすると、空き室率はさらに高くなると思う。そうなると住む人が供給される家よりも少ないので、どこかで家の価格はどんどん落ちていくのだと思うの。オリンピックをすぎた当たりから家の価格は下がると思っている。

 

確かに私も昔はあったよ。自分の家が欲しいという時が。でもしっかり計算してみたら家を購入するのと賃貸の価格は全く一緒だった。それどころは不確かなこの時代、家を転売できる確約がないならローンなしで生きる方がリスクを回避できるので、柔軟に生きられる=幸せという結論がでてしまいやめた。

 

20代前半で家を購入するなら採算は取れると思うけど、それも確実に人口は減少せずに増加するという場所限定だけどね。

それでも家を購入したいと思う人が一定数いるのが不思議。【持ち家】という言葉に何かの思い込みがくっついてんだと思うんだよね。

Provisional nature of houses

 

家に対する私たちの思い込み

*温かい家庭を継続できる

*安定した人生をおくれる

*幸せな家庭を維持できる

*家族団欒がつづく

*仲のよい親子でいれる

*仲のよい夫婦でいれる

こう並べてみると、実は欲しいのは家ではなくて、

幸せな夫婦、幸せな親子、幸せな家族、安定した人生なのでは? 家を買ってもあなたの家族はなにも変わらない。安定した人生が送れる保障を得られるわけでもない。

家を購入する前にもう一度考えてみると、欲しいのは家ではなく、幸せな家庭だったりする。

家を購入する前に、家に対する思い込みを手放すとこからはじめた方がいい。そして資産として購入する価値があるのか再度検討した方がいいかも。

幸せな家庭が欲しくて家を購入するくらいなら、良いマネーカウンセラーに一度相談した方がいいと思う。家を買うことには迷いが無いのに、カウンセリングを受けることにはお金を使わないなんて馬鹿げていると思う。

実は身の丈にあわないで家を購入して借金を背負いホームレスになった人は少なくない。

 

「家なのだから住み続けるうちに価値が下がるのは当然だ」と、この慣例を受け入れている日本人は多い。だが、待ってほしい。「住宅は資産」と言うが、メンテナンス状況が正当に評価されず、価値が維持されないような商品を本当に「資産」と呼べるのだろうか。それは単なる「消費財」に過ぎないのではないか――。 日経ビジネスより

もしそれでも家を購入するなら、慎重に流れを見極めて場所を見極めて購入すればいい。私は日本では家は買わないと決めているけどね!

お金の相談、家の購入、そして家族、夫婦関係も相談できるマネーセラピストさん http://ameblo.jp/moneytherapy/

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人生を楽しめないロボトミー症候群

高校のとき卒業生(私たち)で卒業の感想を一言かいた色紙みたいのをコピーしてクラス全員に渡すというのがあったのですが、書いた言葉に性格がでるようで“今までありがとう!高校最後の年で最高のクラスだったね”と卒業生らしいことを書く人が多い中、私が書いたのは“人生一度きり、思いっきり楽しもう!” だったんです。読んだクラスメイトが私にかおるらしいね~~と言われたことを今でも覚えています。

今でもその欲は変わらず、一度限りの人生だからすっごく楽しみたいと思っています!

例えば外食するなら絶対に美味しい店で食べたい。だから1人飯とか大好き。1人で美味しい店を開拓したときの達成感は何ともいえぬものがあります。人と一緒だと食にたいして欲望があまり無い人は早めに店に入りたいことが多いので、私みたいに吟味して吟味して入るのはイライラされるコトも多いから人と一緒のときは欲望は隠しています。その人のお店選びを見るとその人がどんな欲望を持っているのか、欲望の深さとか見えちゃったりしますよね。

 

 

実は、

人生を思いっきり楽しむぞ!と腹をくくっている人は少ない

ですね~。 なんだか残念だな~~と思っちゃいます。

私は輪廻転生は信じてなく、ガチンコで一度きりの人生を楽しむことに腹をくくっているんです。このBLOGを書くのも楽しみの枠を広げたいから!

色んな美味しいものを食べたい!色んな本や映画をみて知識を増やしたい!沢山のユニークな人に会って、もっと自分の世界を広げたい!色んな場所に旅行して異文化を知りたい、毎年、毎年、私の欲はとどまることを知りません。どんどん欲望の幅も拡大していっている感じ。

物欲も少ない方ではありません。お得なお買い物も大好きです。

 

Joy

 

人生を楽しむには覚悟と創造性(クリエテビティ)が必要!

なぜ歳を取れば取ると、つまんない人が多くなるんだろうと考えたことがあるんですね。(大きなお世話だね。先に謝っておきます。ごめんなさい) それは夢を失ってしまうからなんだろうな~~とか、人生を楽しみ続けるには覚悟と創造力が必要なんだな~~と気づきました。好奇心を絶やさず、夢を持って人生を歩み続けるのはある程度の努力と覚悟が必要なんですね。 そしてもう一つ

楽しむことを邪魔しているのは観念(=思い込み)とか罪悪感

なんですよね。

人生を楽しむことに罪悪感があることさえ気づいていない人が多いんじゃないかな~~と思います。もっと人生を楽しんでいいはずなのに、楽しむことに罪悪感がある。昔、楽しみすぎて、ハシャギすぎて親に怒られたとか、そういうことで罪悪感が無意識に組み込まれていたりすることもあるかも。罪悪感があると楽しむことを制限するので、どんどん楽しみ方を分からなくなっていく。そして自分を縛ってしまって、どんどん楽しさから遠ざかる。

そうすると自分で自分にロボトミー手術をしているようなもん、(ロボトミーはこちらのサイトを見てくださいね。http://timesteps.net/archives/2359253.html

楽しむことができなくなると、ストレスが発散できなくて疲れやすくなったりもします。あと人生に無意味感を感じやすい。

例えば私の知人で何か楽しいことをしたいと思って習い事を始めたそうです。そしたら意外に楽しくない、ワクワクしない、でも始めたからには続けなければいけないという観念で続けちゃっているっていう知人がいました。私ならすぐに止めますね。だって何か楽しいことをしたいっていう動機で始めたのに楽しくない、ワクワクしないなら止め方がいいもんね。それって時間の無駄。楽しくなければ止めればいい、次を探せばいいだけ。一度習い事に入会したら止めてはいけないというのは思い込みなんです。

人が楽しいって感じることは人それぞれだから人の真似しても全然楽しくないと感じるのはふつう。

能動的でなければ楽しくない

子供は楽しむことが凄く上手ですよね。能動的に楽しいことを探す天才!昔、母親と温泉旅行ばかり行く友人を、瀬戸内海の小さな島が最高に楽しいととおススメして、2人で旅行したことがあるんです。ツアーバスでもなく、電車でもなく、車でもなく、電動自転車で小さな島をサイクリングしながら探検してる気分で周るんですけど、その友人が「自転車で周るなんて凄い楽しい~~」ハシャギまくっているのを見て、あ~~子供のように楽しむ時間っていうのを忘れてしまっているんだな~~と思いました。ツアー旅行や温泉旅行では楽しみが受動的になってしまい、子供のように能動的な楽しみ(=知らない場所をワクワクしながら探検するとか)を中々感じられません。旅行の仕方もその人の楽しむことへの欲望が表れますよね~。

10年前にカンボジアに旅行した時に、ヨーロッパから陸路でアジアまでバイクで旅してきたスェーデン中年男性たち8人くらいのツーリンググループに会った時は感動しましたね。わ~、楽しそう!いいな~~、いいな~~って!世の中にはこんなぶっ飛んだ旅行するおじさんがいっぱいいるんだ、格好いい!って

 

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旅行、グルメのブログもやっています♪画像をクリック!

 

お金をかけなくても創造力さえあれば楽しむ方法はいくらであるし、本だって図書館に行けばいいし、旅行だって今の時代は格安で旅行する方法はいくらでもあるんだし、ホームパーティでボードゲームしたり、習い事にお金を払わなくてもMEETUPというサイトを使えば、教えてくれるコミュニティに出会えるし、そういうコミュニティがなければ自分で立ち上げればいい。

 

楽しむってことに腹をくくればアイディアや楽しむ情報にどんどん敏感になると思うんですよね。楽しむことへの罪悪感なんて全く無意味です。一度きりの人生なんだからもっともっと楽しまなくっちゃね!

 

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